立て爪からフラットデザインへ

サイドにマーキスカットがセットされた立て爪タイプの婚約指輪を、普段使いができるデザインにリフォームしました。
アームとダイヤモンドを同じ高さにし、ひっかかりのないフラットなデザインを提案させていただきました。
メインのダイヤモンドとサイドのマーキスカットのダイヤモンドの間に空間があり、フラットなデザインでもスッキリ見えます。
ほど良いボリューム感で、上下のアームがダイヤモンドを包み込む優しい雰囲気のリングになりました。

Pt900枠
0.44ctダイヤモンド マーキスカットダイヤモンド2石(お客様持ち込み)
※同種の金属であれば再利用できます。詳しくはお問い合わせください。

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ふたりの幸せをつくる